「かわいいうたわく」として始まった配信で、輪堂千速がX JAPAN「紅」をカワボ(可愛いボイス)で歌い始めるも、サビ前で「なんかやっぱちょっと違う」と言い放ち、ボイスチェンジャー(ボイチェン)を解除して本来のイケボ(かっこいい声)に戻る。視聴者から「おかえり」「戻った」と歓迎され、ギャップに大爆笑するシーン。